私の家族にもこう言う事が来てしまいました。
実家の父親が、先月、自宅庭で転んでしまい身動きが取れなくなつたようで。
たまたま、ポケットに携帯が入っていたので、「転んだので起こしてほしい」とSOSあり
休日の朝・ビックリ慌てて向かうも距離があるので、近くの姪っ子に直ぐに行ってもらいました。
私が、着いた時には救急車が到着してて、搬送準備中でした。
休日の事だったので、普段着なのか?パジャマ?なのか分からない格好で救急車に乗り込み。
病院到着後、検査入院
三日間の入院で、転んですり傷(両手・両足・顔)だけで骨には異常なし
昭和一桁生まれの骨は強いですよ~
リハビリの為に転院
実家の受入準備をする事に
奥の父親部屋からリビングへ部屋移動
介護ベッド入れる・座卓を食卓セットへ変更
見守りカメラ・防犯カメラ設置・お風呂・トイレ手すり取付
退院までに全て終了(父親がいると思うように動けない・・・昭和男は頑固)
ケアマネジャーさん、介護福祉士、ディサ-ビスセンターの皆様が親身になって
話し合いをしてくださいました。
本日からディサ-ビスへ行ってくれてホット一息ついてます。
実家の片付け・掃除・兄弟姉妹との打合せで子供(皆60代)の身体はガタガタ
身体中湿布だらけ、でも・これからゆっくり親との時間を過ごせたらいいなぁ~
老々介護って良く耳にしてましたが、ホントに体が着いて来ない60代
相続サポ-トくくる沖縄はあなたの想いを残すお手伝いをさせて頂きます。
相続に関するあんな事・こんな事どんな事でも・ユンタクしてみませんか?

